旦那が浮気をしてるかも? 普段の会話のここをチェック!

もしかしたら、浮気してるかも?

女のカンで、夫になにか違和感を感じること
があったとします。

普段の生活のなかではとても小さな変化かも
しれませんが、あとで大きな問題になってし
まう前になんとか対処しておきたいものです。

男が浮気をしているときや何らかの嘘をつい
ているとき、会話のなかにある特徴が現れる
ことがあります。

その些細な兆候を知っておくと、トラブルを
未然に防ぐこともできるかもしれません。

今回は男が嘘をつくときに出やすい会話の
特徴についてです。

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話の内容に「自分」が出てこない

例えば何かその日の出来事を話している
ときに、その話のなかに「自分」の話題が
出てこないことがあります。

上司がどうしたとか、同僚がどうしたという
ような話の中で「上司」や「同僚」だけが
出てきて、自分は登場しません。

これは、人は嘘をつくときに、その作り話
から自分を無意識に遠ざけようとすること
からだそうです。

質問すると「どうして?」と聞き返してくる

「今日は何してたの?」とか「今日はどこに
行ってたの?」などと質問すると、「なんで?」
とか「どうして?」などと返してくることが

あります。

もし何もやましいことがなければ、すぐに聞かれ
たことに答えるはずです。

これは、「何かバレているのか?」という
警戒心のあらわれですね。

誰かと比べているような話し方をする

「〇子(妻)はそういうところ気にしないよな」とか、
「◯子はこういうの嫌いだよね」とかいう言い方です。

無意識に誰かと比べている言い方で、油断
しているときについ出てしまうことがあり
ます。

その比べている相手が他の女性であるケースが
往々にして予想されます。

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自分がひどい目にあったという話題が多く
なる

人は嘘をつくと、少なからず罪悪感を感じま
す。

その罪悪感と現実のバランスをとるために
「今日、バカ課長にひどい目にあってさ〜」
というような、自分がひどい目にあったと
いう話題が多くなります。

他にも汚い言葉や粗い言葉が目立ってくるこ
ともあるようです。

「得意先のハゲ社長のせいで、クソみたいな
残業させられて、おかげで終電帰りだよ」
などど必要以上に悪い言葉で理由を語るとき
は実は怪しいのです。

相手を気遣う言葉が増える

「先に寝てていいよ」とか「先に食べてていいよ」
とか「週末は友達と出かけてきたら」
などの妻を気遣う言葉もちょっと注意です。

特に「先に寝てていいよ」は裏を返せば
「連絡されても応答できないよ」という
意味です。

浮気をしている場合、妻に気を使うふりを
しながら、安全領域を確保できるという
一石二鳥のセリフになります。

まとめ

いかがでしたか。

何気ない言葉の中に浮気のサインが
隠されていることがわかりましたか?

もちろん、これらが「絶対」であるという
ことではありませんが、いままでと比べて
急に変化しだしたら、注意だけはして
おいたほうがよろしいのではないでしょうか。

それでは今回はこのへんで。

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