不倫されやすい妻に共通する特徴とは?

不倫はするほうが悪い。

重々わかってはおりますが、しかし、される方も何か原因を作ってはいないでしょうか?

だって家庭を大切に思ってくれていれば、不倫なんてしないはずですね。

実は不倫される妻には共通するある特徴があるのです。

Sponsored Links

だらしない、もしくは完璧

結婚前はおしゃれにも気を使い、体型維持にも努力してきたのではないでしょうか。

それが結婚してからというもの、あきらかに手抜き・適当になっていませんか。

夫も人のことは言えないのでしょうが、やはり男は自分の奥さんにはいつまでも綺麗でいてほしいものです。

過度に所帯染みてしまったりすると、なんだか寂しいし、魅力を感じなくなってしまうのです。

一方、デキすぎの妻もいけません。

バリバリのキャリアウーマンや、自分でなんでも完璧にこなしてしまうような女性には、一種の堅苦しさと引け目を感じるのです。

男は自分が頼られる存在でありたいと思っています。

このような妻と一緒にいると、自分は「ここでは不要なんだな」と思ってしまうのです。

子供が1番、夫は3番

子供ができれば、子供中心の生活になるのはある程度仕方がありません。

夫もそれは理解しています。

しかし、夫にとっても子供はもちろん可愛いのですが、同じくらい奥さんのことも大好きなのです。

それが妻の意識が子供にばかり向きすぎて、自分が常に後まわしにされていると感じるようになってしまうと、無視されているような気になり、夫の目は自分を必要としてくれる他の女性に向き始めます。

少しの時間で良いので、夫婦二人だけの時間を確保するように努力していきましょう。

Sponsored Links

変化がない

人は刺激的なものに魅力を感じます。

夫に刺激を感じなくなると外に刺激を求め不倫に走る妻がいるように、男も妻に刺激を感じなくなれば外の刺激的なものに惹かれていきます。

もちろん生活において「安定」は大事なことです。

しかし安定とマンネリは違うものです。

時には何か新しいことをしてみたり、普段行かないところに行ってみたりしてはどうでしょうか。

刺激は夫婦関係を維持する上でとても大事なスパイスなのです。

感謝の気持ちがない

1番多い原因かもしれません。

外で「家族のために」という気持ちで働いている夫にとって、全く「感謝してもらえない」「ねぎらいの言葉がない」というのは残念なこと。

それどころか、自分の要求ばかり言われる。

こんな妻のいる家庭では癒されることもないので、だんだん足が遠のいていくのです。

妻への感謝がないと夫に対して愛情が薄れませんか?

男も同じなのです。

ちょっとしたことでも「ありがとう」というようにしてみましょう。

まとめ

いかがでしたか。

男は家庭に癒しを求めています。

それが実現されないと思うと、外に目がいってしまうのです。

そんな癒されない家庭を作る妻に共通する特徴は、一言で言えば「自己中」。

思い当たることがあったら、悲しい結末になる前に見直してみてはどうでしょうか。

Sponsored Links

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする