社内不倫で絶対に守らなければいけないルール【必見!】

社内不倫では特に周りの監視の目が多いので、ふたりの関係を安全に続けていくために絶対に守らなくてはならないことがいくつもあります。

でも、こういうことって誰にも聞けませんよね?

今回は、特に男の方からお願いしたい不倫のルールについてお話ししてみたいと思います。

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秘密を守るためのルール

職場関係の人には絶対に話さない

好きな男性と親密になれば誰かに話したいと思うかもしれませんが、これは絶対にダメです。

誰か一人にでも話してしまうと、情報は広がってしまうと覚悟しましょう。

あなたも「絶対内緒だよ」と、友人から秘密を教えてもらった経験があるはずです。

そうならないようにしなくてはなりません。

SNSに投稿しない

Facebookなどに投稿してはいけません。

彼の名前を出さなくても、「先週どこどこに行ってきた」などとデートで行ったところを明かすのは、実はとても危険な行為なのです。

その日に友人もそこにいて、「〇〇さんを見かけたよ」と不倫相手を目撃しているかもしれません。

あなたと一緒のところを見たわけではなくても、勘ぐられることになるでしょう。

このようなことからほころびが起こってきます。

連絡方法のルール

携帯電話に相手の名前を登録しない

基本です。

もし登録するなら偽名で。

できれば彼の電話番号は登録せず、番号を記憶してしまいましょう。

電話は自分からしない

相手は既婚者で、いつ奥さんと一緒にいるかわかりません。

こちらからの電話はしないほうがよいでしょう。

携帯電話の着信履歴はその都度消す

これも基本です。

名残惜しさもあるかもしれませんが、彼を失うよりはマシなはず。

まめに消していきましょう。

メールは時間帯を考える

メールするなら基本的に業務時間内に納めましょう。

相手が家に帰ったと思われる時間からのメールはご法度です。

証拠を残さないためのルール

写真はお互いNGとする

何かあった場合、うごかぬ証拠になってしまいます。

また、別れた後にリベンジポルノをされないように予防でもあります。

支払い記録は残さない

支払いは男性のほうが多いかもしれませんね。

カードは使わず、なるべく現金精算するようにうながしてあげましょう。

もちろんレシートはその場で破棄です。

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デートの時のルール

ふたりで歩かない

原則、現地集合・現地解散にしましょう。

一緒に歩きたい気持ちは山々ですが、誰に目撃されるかわかりません。

世間は意外と狭いのです。

場所は厳しく選ぶ

家や職場など普段の生活圏から離れたところで会うようにしましょう。

ただし、そこで見つかった場合は言い訳のきかない非常に厄介なことになりかねないので、個室のあるところなどを極力選びましょう。

まとめ

他にも「相手の家族を最優先する」などもルールとして組み込んだらよいでしょう。

とにかく大事なのはルールとして決めたことは絶対に守るということなのです。

命に関わるような緊急事態でもない限り、イレギュラーは避けたほうが無難です。

不倫は一旦噂が立ってしまったら、すでに終了です。

ルールを守ることは、実は自分を守ることでもあるのです。

そのことを肝に銘じておきましょう。

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